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布おむつの洗い方って悩みますよね。
洗い方について考えていきましょう。

私は昼間仕事をしていたので、なかなか時間がなくオムツ交換のときは
ウンチはおしりふきでトイレに流し、取れないときは専用のブラシを使っていました。

布おむつの洗い方としては・・
お風呂場にバケツを二つ準備して、匂いもでると良くないと思い、お水を張って付けおき洗剤を入れて、おしっこ/ウンチ用と分けていました。
意外とそれだけでもきれいになりますが、自分がお風呂に入る時にかるく洗います。

そして洗濯機で除菌ができる洗剤(少なめ)でスピードコースでスタート。

夜干して日中軽く天日にさらすだけで乾きますので、この洗い方楽ですよ。

バケツも梅雨時期などは、カビ対策として重曹で洗うときれいになりますよ。

布おむつの洗い方って面倒な感じもしますが、なれてしまうと全然苦になりませんでした。

また、洗濯を干しているとき、真っ白な布おむつが、ヒラヒラと気持ちよくさせてくれます。

ベランダでこのお宅には、可愛い赤ちゃんがいるのねぇ〜って感じをさせてくれるのですから、布おむつの洗い方が楽しくなりますよ。
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布おむつと紙おむつってどちらを使用する人が多いんでしょうね。
紙おむつについて書いていきます。

出産後、大半の病院では紙おむつを使用していますね。
衛生的で強力な吸収性で、乳児のおしっこが少量なので2〜3回程度で交換できることや産後の回復をたすけるためにと、紙オムツを使用していますね。

病院によっても違いがありますが、布オムツか紙オムツどちらかを選べるスタイルもあります。
また、産院をそれできめる方もいますね。

入院中の授乳時間のとき、布おむつと紙おむつどちらが、良いのかと話題になったのですが、意見は半々でしたね。
20歳の子は「お金ないので布おむつにします」って、偉いなぁ〜〜って思いました、エコの時代ですもんねぇ〜〜。

私の場合は主人の実家の家業を手伝っていたので、昼間はお姑さんが布おむつでお世話をして頂きました。
夜はさすがに仕事しているので疲れてしまい、数時間でもゆっくり寝てたく紙おむつにしていました。
使いわけることで、娘とのスキンシップと出産後の体力回復になりました。
また神経質にならないで良かったと思います。

良く聞くと、紙おむつとの使い分けている方が多いですよね。
外出のときなどは、専用のゴミ箱もありますし、持ち運びにも楽ですね。また匂いも気にしなくてすみますよね。
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布おむつって実際に使用してみないと、正直良さがわかりにくいですよねぇ〜

多くの方のイメージだと、使い方面倒だし、洗濯が大変よねぇ〜〜って意見を聞きます
紙おむつだと、吸収性が良いし、便利で使い方も楽よ!など様々です。

でも、赤ちゃんの肌には布おむつがかぶれを防いでくれるよいアイテムなのです。
私の体験では紙おむつの使っていたときにマタずれと汗疹がでてしまい、色々なメーカーを使ってみたのですが、全然治らなかったです。

病院から塗り薬を頂き、その時に大変だけど夜でも布おむつの使い方を進められ頑張ってやってみました。

それが、なんと!!
教えてもらった「布おむつの使い方」で2週間で効果が出てきたのです!!あれだけ醜く薬塗るだけで泣いてしまっていたのがわが子が、嫌がらなくなりどんどん良くなってきたのです。
それからは、汗疹などなくなりました。

あと・・不思議なんですが、布おむつでおしっこしたとき、もぞもぞするようになったのです。
感覚がわかってきたのですね、今がチャンスって思い!!
トイレ・トレーニングをしたのです、可愛いパンツ履かせてねぇ・・

何ヶ月か練習していたら、いつの間にかオムツを使わなくなり
自分でトイレに行くようになりましたよ!!

布おむつの使い方って慣れてくるとそう面倒でもなくなりますよ!
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布おむつの作り方について考えて見ましょう。
作り方について私の経験から書いていきますね。

作り方、作るにあたっての注意点!
さらしのオムツは、月齢があがるに従っておしっこの量もおおくなるので
サイズが、変わってきますね。

また、新生児だからって生まれる前に、布おむつの作り方を学んで準備してもサイズが合わないって、こんな、失敗談もあるんですよ!!
それは・・

私が体験した話として、わが子は2700グラムの女の子だったんですが、
新生児室に並んだ、お隣の赤ちゃんは、
なんと!!4500グラムの男の子、
どう見ても一回り違っていて、生後3ヶ月ほどの大きさなのですよ。

1ヶ月検診のときお会いできて、話をしていたら・・
「大きく生むと、もっとサイズUPして、ベビー服もお祝いに頂いたのに
着させてあげれないのよねぇ」
って・・あららぁって感じですね。

また、「布おむつを作ってあったのに、サイズが合わなくて、あきらめて
紙オムツにしてしまったわ・・」との話しです。

めったにない感じもしますが、こんなこともあるので、布おむつの作り方として失敗がないようにしたいですよね。

作り方は保健所やご出産される病院での母親教室で教えてもらえますし布オムツ用の生地の外袋にも書かれていますよ。

書いてることって、どんな感じかと思いますよね・・
いわゆる袋縫い方です。
一般には、さらし(手芸店、呉服店で購入できます)130cm程の長さに切ります。
2つにたたみ、輪になっている反対側5mmぐらいを直線に縫います。

筒状になったものをひっくり返して、再び端を5mmぐらい直線に縫います。これを再びひっくり返せばできあがりです。

読んでみても、作り方って簡単なのか、ややこしいのか、わかんないですよね。
一度試しに作ってみてください。実際にやってみると結構簡単な作り方ですよ。続きを読む

布おむつのたたみ方について書いていきます

たたみ方にはさまざまなやり方がありますねぇ〜
良く使われている二枚重ねの「十字」と「三角」がたたみ方では知られていますね。

布おむつのたたみ方ですが、まずオムツを広げます、そして縦ながになるように半分に折ります。
次に布オムツの左端を真ん中にもっていきます、そのまま逆にひっくり返します。
右端を中心まで折って一枚目は、出来上がりです。

次に二枚目、布おむつをまた広げます、今度は下の両端を上までおりあげます。
山のような感じです、ここで一枚目を中央に重ねて下さい。
二枚目の両端を包み込むように折って下さい、
長方形になったら半分におって出来上がりです!!

洗濯して、たたむ際には、この布おむつのたたみ方でセットしておくと
かなり楽ですよ〜。
実際には正式なやり方はないそうです、地域によっても違いがあるようですので、布オムツのたたみ方としてこの方法は参考にして欲しいと思います。

また、もれないように独自で考えている方もいます。
たとえば四隅をもう一度おり返してます。って聞いたことがありますね。

お赤ちゃんのご機嫌が悪くならないような、たたみ方のスタイルが一番だと思いますよ。
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生まれてくる可愛い、赤ちゃんの準備必要品、
新生児ケアグッズとしてどれが良いのかと本や雑誌で調べたり、
先輩ママさんに相談したりして、悩みながら楽しいライフとして妊娠生活をしますよね。

そのとき、大先輩のお姑さんから、手作りのさらし布おむつをプレゼントされました
可愛い小さなおしりちゃんをくるっと包みこむように!!愛用しましたよ。

布おむつのあて方として・・・アドバイスしちゃいますねぇ〜〜。
まず、ウンチの様子からですねぇ〜
母乳・粉ミルクとでは、やわかさも違ってきますね、また女/男の子でも差があって、折り方も当て方も違うのです。

カバーの内側に布おむつをセットします、ライナーを使う場合その上にのせます。

両足首をつかんで軽くおしりを持ち上げて、その下に置いてください。
ライナーを使わない場合、オムツは二枚は必要ですよ!
もれないようにするには、なるべく後ろのほうを多めに布をあてます
その時プラスでガーゼで包むと水分を、より吸収してくれますよ。

手前の部分を折り返して、左右のマジックテープでお腹のあたりでとめたらOK!

最後に、はみ出してないか、チェックも忘れないでねぇ〜。
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